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取材のご案内ー

留学関係のデータ、ユニークな留学生、帰国後、多様な分野で活躍する若者達、
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留学関連ニュース

留学生のご紹介

  • 岩本 涼さん

    岩本 涼さん
    留学期間2019年6月~7月
    日本のお茶と茶道のスタートアップ企業、株式会社TeaRoom代表取締役。2018年9月に一般社団法人お茶協会主催の「Tea Ambassadorコンテスト」にて、日本代表 / Mr.TEAを受賞。
    留学の目的としてGoogle, Facebook, WeWorkなど働き方を環境を仕組み化している企業を訪問し、ワークスペースにおける「予防医療×お茶」の可能性を模索する予定。また、全米でもトップクラスのRishi Tea and Botanicalsの販売先に出向き、実際の消費者の感覚も調査予定。
    現在静岡を中心として耕作放棄地の再生にも取り組んでおり、帰国後も「予防医療×お茶」の普及活動に専念。
  • 水口 あすかさん

    水口 あすかさん
    留学期間2017年9月~2018年8月
    イギリスに語学留学後、ルワンダに渡り日系のナッツの会社およびケニアにてJICAのICT教育のプロジェクトと現地のコンサルティング会社でインターンシップを経験。ケニアの大学では 「Japanese Cultural Day」(日本の様々な文化について発信する交流会)を主催、25名のボランティアスタッフ召集、資金調達、企画作成、運営等を実施。
    現在、大学3年生として在学しながら、新興国(特にアフリカ市場)のマイクロファイナンスサービスならびにIoTエッジコンピューティング関連のスタートアップ企業のファウンダー兼COOを担当。マネックスベンチャーズを始めとするVCや24名の個人投資家からシードラウンドとして5900万円を調達。
  • 森下 仁道さん

    森下 仁道さん
    留学期間2018年10月~2019年9月
    アフリカサッカーにおける日本人サッカー選手としてのパイオニアになることで「日本とアフリカの架け橋」になり、インターン活動等を通してアフリカのストリートチルドレン、アルコールやドラッグに依存していたり、DVを受ける子どもたちの実態の把握およびサポート活動をするためアフリカ3国(ザンビア、タンザニア、ガーナ)への留学を決意。
    ザンビア最高峰リーグ所属のFC MUZAでプロ契約を締結、タンザニアおよびガーナでもプロリーグに所属しながらスポーツ機関でのインターンを実施。現在はザンビアのローカルNGOでコーチ兼アドバイザーとして100人以上の指導に従事しながらパーソナルトレーナーとして起業。30人以上のクライアントを持ち、パーソナルジムを起ち上げ中。
  • 春日 希さん

    春日 希さん
    留学期間2016年9月~2017年2月
    NYのPace Universityへ留学し、本場のミュージカル、エンタメビジネスや世界の演劇について学ぶ。
    実践活動ではレッスンやワークショップに参加、劇場スタッフの仕事体験やプロの講演会にも出席。
    ミュージカル・オーディション・ショー『SMASH CABARET』で3回優勝。2018年秋にオフ・ブロードウェイデビュー、「レ・ミゼラブルのど自慢大会」で優勝を果たす。
    現在はSMASH CABARET公式MCを務めたり、歌詞翻訳・演劇分野での通訳、YouTubeチャンネル、Airbnb Experience ホスト等、多方面から本物のミュージカルを広める活動に従事している。
  • 桐本 滉平さん

    桐本 滉平さん
    留学期間2016年4月~2017年3月
    輪島塗の職人の家に8代目。トビタテの奨学金を得てパリのギャラリーでインターン。帰国後は自ら立ち上げた輪島塗の新ブランド「いき」を伊勢丹新宿店で販売するなど活躍。
  • 木下 大輔さん

    木下 大輔さん
    留学期間2016年10月~2017年2月
    2020年東京パラリンピックの車椅子陸上で金メダルを取るためオーストラリアに留学。国際パラリンピック委員会認定大会で2位。学生ビジネスプランコンテストでは文部科学大臣賞を受賞。

上記のほか夢を描き目指し留学した高校生、大学生は約5,000人もおり、取材テーマに合わせて紹介致します。留学体験談がキーワード検索できる留学大図鑑も、ぜひ一度ご覧ください。

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